部屋に迷い込んできたハエがなかなか出て行ってくれない

最近では、日が落ちてからも暑い日が続くので、家にいるときは窓を開けていることが多くなりました。
エアコンを点けてもいいのですが、あまりエアコンの涼しさに慣れてしまうと、よけいに暑さが辛く感じられたりします。
また、体を冷やすと疲れが出たりするので、よっぽど暑い昼間以外は、極力外の風を取り込んだり、扇風機で過ごすようにしています。
で、部屋の窓を開けるときには、もちろん虫が入ってこないように網戸をしています。
でも、不思議なことに、いつの間にか部屋に小さな虫が入ってきたりするんですよね。
この前も、私の部屋に一匹のハエが迷い込んできたのですが、ぶんぶんぶんぶんと蛍光灯の周りを飛んで耳障りでした。
でも、捕まえられるわけではないし、殺すのも気が引けるので、何とか部屋の外へ追い払おうとしました。
しかし、なぜか知らないけど、手で払えば払うほど、出口から遠ざかって行ってしまい、なかなか出ていってくれないんですよね。
こちらが親切に外へと誘導してあげているのに、このハエというのは、よっぽど頭が悪いのだろうかと思ってしまいました。

毎年している事なのに、今年は料理の手順を間違えてしまいました

雪が解けるこの時期には、春の山菜が次から次と出てくるのですが、私はもう危険なので、山へは行きませんが、それでも、あの少し苦みのある山菜たちの味を忘れることはできません。この季節になるとたまらなく食べたくなるものなのですね、あとひと月もするとそんなに食べたくなることもないのですが、私の、遺伝子の中に、季節と、食べるものとして、インプットされているのですねきっと。
昨日たまたま、妹夫婦の作っている畑の前を通ると、農作業中でしたので、何をしているのか見に行くと、そこにはアスパラがありましたが、まだ年数が若ので、あまり太いのは出ていませんでしたが、隣に、行者ニンニク(通称アイヌネギ)が、率パに、育っていましたので、それをいただいて帰ったのですが、きっと早く食べたいばかりに、何時もの様に、しょうゆ漬けにしようとしたのですが、本当は、少し湯浸?しをすると、しんなりして、しょうゆ漬けに良いのですが、カットして、生のまましょうゆに漬けてしまいました、これでは、味が染みませんよね、後で思い出しました、余程早く食べたかったのですね。すっぽん小町 公式